| 陣内 智則(じんない とものり、1974年(昭和49年)2月22日 - )は、日本のお笑いタレント(ピン芸人)、司会者。本名同じ。兵庫県加古川市出身。吉本興業東京本社所属。妻はフジテレビアナウンサーの松村未央。 加古川市立別府小学校、同・別府中学校、兵庫県立高砂南高等学校卒業。NSC大阪校11期生 82キロバイト (9,450 語) - 2022年4月30日 (土) 09:07 |
4/30(土) 13:27配信
スポニチアネックス
お笑いタレント陣内智則(48)が29日放送の「A-Studio+」(金曜後11・00)にゲスト出演。お笑いコンビとして活動していた若手時代を振り返った。
陣内はNSC大阪校に入学した92年に幼なじみ・西口圭さんとお笑いコンビ「リミテッド」を結成しデビュー。1995年の解散、西口さん引退後はピン芸人となった。
西口さんを取材したというMCの「Kis-My-Ft2」藤ヶ谷太輔が「一緒に住まれてた時期も」と切り出すと、陣内は「高校を卒業して、兵庫やったんですけど、18から大阪行くって行ったらお金もないし、生活困るということで、亡くなったおじいちゃんの知り合いが寿司屋さんをやってるから、そこでバイトしながら働かしてもらいなさいって言って」と説明。だが「なんか手続き間違えて、社員になったんです」と驚きの事実を明かした。
「寿司屋の社員として18から働いて。社員旅行も行ってるし。NSCなんかほとんど行ってないですもん。朝4時に起きてしいたけとかシャリ炊いて」。MCの笑福亭鶴瓶が「はよ言えや。違いますねん、アルバイトやって」とツッコむと、「1年間やってから気付いたんですよ。あ、違うなと思って。このままいったら寿司屋になってしまうという」と笑わせた。
藤ヶ谷から西口さんとは「お寿司屋さんでも一緒、家でも一緒」と問われると、「そうなんですよ。お寿司屋さんで寮に住ましていただいて、1ルームで、そこで2人でネタ合わせしながらとか、で寿司屋も一緒、帰って来ても一緒。仲が悪くなっていきますよね」と陣内。藤ヶ谷がさらに「平手打ちをされたって聞きました。後輩のバーターで仕事に出た時」と明*と、「いや、そうです。結局僕ら人気もない言われて舞台出たらお客さんに下向かれて、どうするみたいなのがあったんですよ」と明かした。
同期には中川家やケンドーコバヤシがおり、「あいつらはメインで番組をやってるんですよ。リミテッドだけはそこに外されてるんですよ。ちょっとあるじゃないですか。同期頑張ってんのに何で俺らだけ、お客さんも見てくれへんし」と陣内。そんな時に後輩の代わりに呼ばれた仕事では中川家らがメインでコントをする中、チアガールの格好をして通り過ぎるだけの役だったとし、「それが僕は悔しくて悔しくて。でも仕事やしって袖で待ってたら、西口が先輩と凄い楽しそうにしゃべってたんですよ。それがもの凄く腹立って。ほんで『お前、悔しないんか』言うて、ダメですけど、僕が手が出ちゃったんですよ」とチアガールのポンポンを持ったまま「応援してるみたいな感じで」ケンカとなり、先輩らに止められたとした。
西口さんとは「そっからいろいろ話し合って、解散になっていくんですけど、今はいい関係なんですよ」とその後も交流が続いているとし、「凄いいいやつなんです」と笑顔を見せた。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3b92fce49cab5520292b2cbe213e7aa5efb2b12
>>1
グロ
ケンコバとコンビ組めてたら天下獲れてた
この人のネタって作家入ってない?
>>3
爆笑とかも入れてるから普通でしょ
>>3
入ってるに決まってるじゃん。もちろん隠してもない
>>3
NHKかなんかで「陣内智則のネタを支えるスタッフ」みたいなのやってたぞ。
結構な所帯持ちでアレを継続して食わせるのも大変そうと思ったや。
ケンコバと陣内が若手の時、それぞれ作ったネタを交換してオーディションを受けた際にケンコバはキャラ良いけどネタがイマイチ、陣内はネタは良いけどキャラがイマイチと言われたらしいな
>>10
今となってはケンコバのネタが神がかり的におもしろい



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